風俗情報盛りだくさん

事実、楽しいからこそ

何度風俗で遊んだのか分からないという事実は、それだけ楽しい時間が待っているからこそなんじゃないかなと。むしろそれがあるからこそ、自分自身いろいろな気持ちになれるんじゃないかなって思うんですよね。だから風俗を楽しむ時、自分でも思うのはこれだけ男にマッチしたサービスはなかなかないんじゃないかなってことです。男が努力をする場所じゃなくて、女の子が努力して男を満足させようとしてくれるじゃないですか。男として、このシチュエーションはやっぱり嬉しいものです。特に今は日常生活の中で女性の方が強いじゃないですか(苦笑)それこそ女の子の顔色を伺いながら生活をせざるを得ないような立場の人だっているでしょうし、恋愛市場に関して言えば完全に女性上位の世界になっているんです。その中で風俗だけは男のために女の子が頑張ってくれるものなんです。これほど貴重なものはないんじゃないかなって思いますよね。だからこそ、風俗は貴重なんです。

同僚とが初の風俗でした

同僚と足を運んだピンサロが自分の初風俗でした。飲み会の帰りに勢いで行ったんですよ。男3人だと団体割引になるということと、自分が風俗に行ったことがないということで話が盛り上がったので、それなら近くにある風俗はないかなって探したところ、ピンサロが出てきたようです。風俗ってスマートフォンで簡単に探せる時代なのかと感じたのが今では遠い昔のように思いますけど、そこで男三人で待機して、いざ呼ばれると三人とも少し離れた席でしたね。今思えばそれはお店側の配慮なのかなって思いますけど、こっちはそんなことを思う余裕は当時はありませんでした。一体これから何が起こるんだろうってくらいドキドキしていたんです。そして、女の子がやってきて軽く会釈して、世間話…というか、本当にちらっと喋ったらすぐにこちらのスーツの下を下して…って感じて、あれよあれよとどんどん展開が進んで気付いたら彼女のお口の中にぶちまけている自分がいました。